
みたらしとサキが一緒に過ごすケージで二人がハンモックを取り合ってしまうために…ハンモックをもうひとつ付けたお話。みたらしはすぐにそれに気づき積極的にこちらのハンモックを使用するようになりました。
だけどそれに気づいたサキたん。


ちょっかい出しに来るのはなんでぇぇぇぇ。
サキ「これはワタシが使っていたハンモックなんだから!」
みたらし「それを言うなら上のはボクが使ってたんだ!」
って感じなのかしら。
たまにサキがメッシュハンモックに寝ていたりしたこともあったけど基本はみたらしが新たにつけたほうのメッシュで、サキは上のハンモックでっていうのが通常営業になりました。


猫にハンモックなんて昭和の時代にはなかったアイテムですよね♪



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