
一時7匹いた子猫たちも気づけば2匹に。
親が違っても同じ年頃の子は仲良くなるのが早いですね。

そしてなんと!!この二人、一緒のおうちに里子に行くことになりました♪
子猫がたくさんいるうちは子猫同士で遊ぶのが忙しくて、人間なんてご飯を運んできてくれる大きな猫くらいにしか思っていないのかもしれませんが…
突然人間を アトラクション と認識し始めるのが不思議。子猫が減って遊びがマンネリ化してきたとでもいうつもりなのでしょうか。ある日突然膝の上に乗ってくるから仮のお母さん(私)メロメロになっちゃいますよ。あまり子猫には情が移らない方なんですけどね(^^;
子猫は最初から 譲渡ありき で保護をしているので情が移って里子に出したくないってなることはほぼないです。
激しく遊ぶ姿は実に子猫らしくて良き~♪
そしてある日サキは気付きました。
サキ「パイパイー!!」
くるみさんも足蹴にしているように見えますが母性なのかこれを本気で拒否することもなく仕方なく飲ませていました。この日からサキはくるみを押し倒してパイパイを飲ませてもらっています。ちゃんと出てるのかな??



コメント